従来型ハンドドライヤーの問題点

従来型ハンドドライヤーの問題点

従来型の継続利用が抱えるリスク

施設が汚染されて
衛生環境が維持できない

公的な場所での注意喚起(東京都)や
使用禁止(国立感染症研究所)の例も。

利用者やお客様の
安全・安心を守れない

繁殖した菌が飛散し、衣服などに付着。
子どもに対する飛沫感染の危険性も。

従来型ハンドドライヤーの実験調査結果

出所:東京都多摩府中保健所「食品営業施設におけるハンドドライヤー(高速風式手指乾燥機)の実態調査」(2008年9月〜2009年3月)
食品関係事業者8施設44台(延べ48台)の従業員用ハンドドライヤーについて、汚染実態調査を実施